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今更?今から! やりたい時が適齢期♪

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よくNBは先行者有利の
ビジネスだと言われますが
それはNBに限ったこと
ではありません。


例えばなんらかの
製品を研究し
初めて世に出した
創設者=社長が
いたとします。

最初はその社長が一人で
売り歩いていたけれども
業績の伸びと共に会社を拡大
社員を何十人も雇うようになって
・・・となると
その会社の複数の営業マンが
以前、社長がやっていた
代わりに製品を売り歩き、
流通を開拓していくのです。

物販に限らず多くの
「普通の会社」といわれる
会社の仕事では上記のような
ことが言えるのでは
ないでしょうか。


NBというシステムは、
消費者に営業部門を
アウトソーシング
したようなものであり
消費者でありながら
ビジネスとしても取り組める
システムなのです。

勿論、消費者として参加し
商品を愛用するだけで
ビジネスに参加しない
という選択も可能です。



「普通の会社」とNBとで
先行者有利の差は同じである
ことが分かってもらえた
のではないでしょうか。

特許出願もそうですし
書こうと思った
本のテーマや
曲のメロディーにしても
多かれ少なかれ
先行者有利的な部分は
あります。


つまり僕が言いたいことは
先行者有利な点を
ことさらNBを避ける
理由に挙げる必要は無い
ということです。



もうひとつ。
早く始めたというだけで
自分の組織を拡大しなければ
収入には結びつきません。
その点では後から取り組んでも
頑張り次第で追い越せるといった
良い点もあることを付け加えておきます。
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