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今更?今から! やりたい時が適齢期♪

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非常に身近な話だけをいえば
タヒチアンノニジュースは
僕の親、そして祖母にまで
広まりました。

おそらく、僕に子供がいれば
子供にも飲ませるでしょう。
その子供は小さな頃から
飲んでいるわけですから
タヒチアンノニジュースが
当たり前の感覚になるわけです。

転んで擦り剥いた膝に
赤チンを塗っていた時代が
ノニを塗るようになるのです。


だとすれば、その子供が子供を授かれば
また伝えていくとは思いませんか?

何世代にも渡るリレーです。

これをタヒチの人は
2000年間も続けていたわけです。
古代インドの古文書には
紀元前4000年前にノニの
記載があるといわれています。

現代は、きちんと臨床データを
とった薬でさえ、10年20年で
薬害がでてくるといわれる時代です。
ノニは薬ではないため副作用はない上に、
約6000年の臨床データがあると
考えることもできます。


その歴史の中で
何か体に有害な反応が出ていれば
次の世代に継がなかったと、
数千年の間に必ず淘汰されていた

と僕は思います。

また、TVで騒がれて
数年後には誰も目もくれない
などという流行り廃りの
健康食品などとは
まったく次元が異なります


もうこの一言に尽きると思います。

『歴史が証明している』
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